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魔術学徒アリス-MWN- 9 2015年01月31日 雑記 トラックバック:0コメント:2

おはようございます、mosです。
早く起きたので更新、今回はMWN既存キャラシリーズ。

MWSシリーズ13A
魔術学徒ナンバー2“チカ”は組織の主力とされるポジションにいる。
個人のポテンシャルは勿論、独特のセンスを持ち合わせ、
能力である「完全再現」により火力を青天井にあげることが出来る。
彼女の魅力は戦闘力の他にもう一つある。
おっぱい、多くの魔術学徒が変身前から成長するにも関わらず、
彼女の場合は乳が縮んでいる。
MWNユーザーの貧乳好きからは圧倒的な支持を受けている。

そんな彼女はアリスが来るまでエースナンバーを担っていた。
汎用性を考えると彼女は火力一辺倒しすぎているため、
組織的には将来性のあるアリスをエースという位置に置いたのだろう。
本人はナンバーに拘りがなく、特になんとも思っていないらしい。

彼女は敵に捕えられるまで無敗であった。
ただ、決して常に有利な状況でことが運んでいたわけではない。
能力は優秀だが、強力が故に火力が過剰になることも多かった。
古いトンネル内に蔓るヒル、
物理耐性を持つものの個々の能力は低く本来なら一瞬で終わる任務であった。
攻撃すればトンネルを破壊し、生き埋めになるかもしれない。
一度外に出てから、とも考えたがそのときにはすでに無数のヒルに囲まれていた。

MWSシリーズ13B

地道な作業が続く、ヒルへひたすら魔力を込めた攻撃を繰り返す。
ヒルは彼女の身体を這い回る。
口内へ侵入したヒルを彼女は噛み砕いた。
乳房へ吸い付くヒルは対処せず、放置していたらそれほど気にならなくなっていた。
膣内・尻穴へと入ろうとするヒルもいたが、
彼女は下腹部に力をいれそれを阻止した。

この動画は数時間におよんだ。
魔術学徒の戦い、結局はメンタルの高さが勝利への条件なのだろう。
と、MWNユーザーは思う。

魔術学徒アリス-MWN- 8 2015年01月29日 雑記 トラックバック:0コメント:4

こんばんは、mosです。
今回はMWNシリーズで更新です。

既存キャラシリーズその2
MWSシリーズ9A
初戦で敗北し、辱められた月島ランカ。
魔術学徒への復帰は難しい、そう思われていたが彼女は今も戦っている。
彼女を動かしているものが何かはわからない。
月島ランカはその後、ほぼ負けなしである。
唯一の完全敗北はその圧倒的陵辱に彼女のベストバウトとして崇められている。
アリスを倒した相手、ドゥゲイナーとの戦い。
その戦いにて2対1という条件にも関わらず何も出来ず、犯されてしまった。(魔術学徒アリス4)

ドゥゲイナー戦にてランカとペアを組んでいた魔術学徒、小林ミヤコ。
彼女は単体での戦闘能力が多角、
さらに強化することができるため単独行動が多い。
ミヤコは記録に残るがあまりなく、動画が少ない。
そのなかで珍しく残っている動画があり、それを見てファンになった者は多い。

MWSシリーズ9B
撮影者は下水道へ入っていくミヤコを見て、待ち伏せをしていた。
数分後、そこからフラフラと人影が現れる。
それはミヤコだった。
全身が何か粘液のようなものがまとわりつき、髪はほどけて腰巻はつけていなかった。
撮影者は彼女の下腹部から何かがでていることに気づいた。
カエルの卵のようなものが体内からでており、それを彼女は抜き出そうとしていた。
何があったかはだいたい想像がつき、撮影者はムラムラとしてきた。
そのとき、彼女と視線が合い、すぐさま撮影者はその場を離れていった。

事後シチュ。

2015絵 2015年01月27日 雑記 トラックバック:0コメント:1

シャノア

カッとして描いた落書きシリーズ

魔術学徒アリス-MWN- 7 2015年01月25日 雑記 トラックバック:0コメント:3

こんにちは、mosです。
久しぶりに魔術学徒アリスMWNシリーズ。

MWSシリーズ8A
多くの魔術学徒は組織の通知と共に能力を覚醒させられ、戦う運命を背負うこととなる。
月島ランカ、彼女もまたその一人であり、
入学して間もない頃、覚醒させられて魔術学徒となった。
現在は等級もあがり、組織でもトップクラスの戦力となった彼女の初戦は敗北であった。
敵は彼女と対峙したと同時に水晶へと閉じ込めた。
狭い空間で身動きの取れなくなった彼女へ、敵は激しく責め立てた。

MWSシリーズ8B
数十分後、彼女の魔力は尽きた。
変身が解けた彼女の衣服を敵は乱暴に引き千切り、
再び陵辱しはじめた。
その様子に気づいたギャラリーが氏第に集まってくる。
敵の能力が水晶に閉じ込める、ということはそういう意図もあってだろう。
女子○生の生陵辱に男たちは興奮し、湧き上がる。
ギャラリーのなかには知り合いもいたが、
彼女はその姿が目につかないほど現状に絶望していた。

数時間後、彼女は他の魔術学徒により救出されたが、
社会的な復帰は薄いとみられ組織からは謝罪と脱退を勧められた。

既存キャラシリーズその1。
次はあの子をぬぷぬぷします。

りょなけっと3 2015年01月16日 雑記 トラックバック:0コメント:6



おはようございます、mosです。
昨日は今年はいって初めての雪かきでした。
雪が降ってすぐ、無心でやるとすぐ終わりますね。
終わらない地域もありますけど。

今年の活動予定ですが、2月22日に開催予定のりょなけっと3へ参加します。
作業は半分ぐらい線画終わってるので、恐らくは新刊が出せます。
アニメが始まったということもあって、久しぶりに渋谷凛ちゃん本。
前から描きたかったグランブルーファンタジーコラボver、
簡単に紹介するとファンタジー世界のアイドル少女の本。

同時に一昨年頒布した凛ちゃん本を再販しようと思うので、
hhb_artworks8共々よろしくお願いします。

魔術学徒アリス-MWN- 6 2015年01月12日 雑記 トラックバック:0コメント:1

こんばんは、mosです。
魔術学徒アリス-MWN-、前回の続き。

MWSシリーズ7A
変身が解けた後のひと呼吸、マキは壁へと押し付けられた。
一体何が起きたのか、考えるうちに男は彼女の唇を奪った。
男は数秒の行為の後、彼女の胸元を掴み力任せに引き裂いた。
変身後と変わらぬ豊満な胸、男は凝視し興奮した。
そのまま視線を下ろし、そのまま彼女の綺麗な脚を掴み舐め始めた。
彼女は不快感を抱き、抵抗するものの戦闘のダメージもあってか力が入らない。
その後も成されるがまま、男の欲望のハケ口となって嬲られ続けた。

MWSシリーズ7B
十数分の後、彼女は拳に精一杯力をこめて男を殴り倒した。
彼が謎のSNSサイトMWNのユーザーであることを彼女はわかっていた。
これからどうするのか、行為はエスカレートし襲いかかってくるのか、
そう彼女が考えている内に男は逃げていった。

数日後、マキの元へ一通のメールが来る。
「MWNより 愚か者には制裁を。」
そんな一文と写真が一枚、そこには先日襲いかかってきた男の裸体が貼り付けられていた。
彼女からすればセクハラメールそのものだが、
恐らくMWNユーザーからすれば謝罪の意を汲んだに違いない。
彼女は複雑な気持ちになるものの、
今後もMWNユーザーから狙われるのでは、という不安は解消された。

アイドルヲタクみたいなMWNユーザー、という話。

魔術学徒アリス-MWN- 5 2015年01月10日 雑記 トラックバック:0コメント:2

こんにちは、mosです。
世間は正月休みを堪能した後、即三連休なんですね。

魔術学徒アリスシリーズスピンオフ企画「MWN」。
今回は魔術学徒が正体を特定された、そんな話・・・。

MWSシリーズ6A
深夜、真っ暗な部屋に灯りが一つ、
少年が一人、MWNに投稿された動画を見ながら妄想に更けていた。
モニターに映し出された美少女は豚の化物から執拗に舐め回されていた。
巨漢を生かし、少女の動きを止め、恥辱の尽くす限り行いをしている。
少女はその巨漢を何とかしようと必死、
数分後には豚の柔腹にワンパンが入り、そのまま昇天となった。
事の結末に少年は舌打ち、自分ならとまた妄想に入る。
そのとき、動画のコメント欄に一枚の画像が貼られていることに気づく、
美少女・・・魔術学徒の正体、それは顔見知りの女の子であった。

MWSシリーズ6B
少年は少女を見つけると、ひたすらつけまわした。
彼女は気づいているのか、ないのかはわからない。
目的は一つ、彼女に近づきたい。
ストーキングから数日、彼女はとうとう変身した。
路地裏で化物が縦横無尽に飛び回り、彼女を翻弄していく。
少年はもちろん、この一部始終を収めようとカメラを回していた。
一時、声が漏れる。
彼女は敵の攻撃を受け、胸が大きく顕になった。
突然の生乳に戸惑うが、落ち着いてカメラを回し続けた。
――決着。
彼女はやはり強かった、が、どうやらダメージもかなりのもので、
変身前のような目つきで足もフラついている。
ひと呼吸置こうとしたのか、彼女は路地裏の冷たい壁に寄りかかり座り込んだ。
光に包まれ、彼女は元の姿へと戻る。
彼女にとって安堵のときであったが、少年にとっては散々待たされついにきたチャンスであった。

続きます。
明日も更新できそう。

魔術学徒アリス-MWN- 4 2015年01月10日 雑記 トラックバック:0コメント:0

こんばんは、mosです。
明日更新と思っていたら日付変わってた。
3の続き、MWNシリーズ。

MWSシリーズ5A
朝方、ようやく彼女は解放された。
全身が白濁液にまみれ、痣と傷の絶えない憐れな姿であった。
多くの魔術学徒は魔力が尽きて変身が解け、致命的な傷を負ってしまう。
彼女は耐えた、元々の魔力の高さと浪費の激しい能力を使わないスタイルが
功を奏したとも言える。
解放された直後、一人の少女が歩み寄ってきた。
マリンブルーの綺麗なツインテールをなびかせ、フワリとスカートを流す。
彼女の名前は三条チカ、魔術学徒No.2・・・元エースナンバーである。

MWSシリーズ5B
恐らくはチカがあの化物を倒したのであろう。
過程はわからないが、そういう力の持ち主である。
オサオサ氏曰く「この回は重要なイベントが一つある」とのこと。
モニターを注視する一同。
すると、マキの身体が光に包まれ、そこから目つきの悪い少女が現れる。
身元バレ、魔術学徒にとってはあまり良いことではないが、
MWNユーザーにとってはそのヒロインを堪能するために重要なファクターだ。
マキの正体に様々な声があがり、会合はお開きとなった。

戦う変身ヒロインの身元バレ、危ないですよねー。
多分明日も更新できるはずー・・・。

魔術学徒アリス-MWN- 3 2015年01月08日 雑記 トラックバック:0コメント:0

こんばんは、mosです。
引き続き魔法少女アリススピンオフの落書き。

MWN、魔術学徒を見守る会・・・
今日もまたユーザー間の熱いやり取りが繰り広げられていた。

MWSシリーズ4B
ユーザー名“オサオサ”、MWN利用者で投稿はしないものの
全魔術学徒動画をチェックしている紳士である。
魔術学徒のなかで誰が好きか、MWNユーザーのなかでは誰を推すかという議論が絶えない。
彼の今一番のお気に入りが魔術学徒No.33葉街マキである。
葉街マキを推すなかで見逃せない動画がある。
第八戦目の戦い、連勝続きの彼女は前回の戦いで負けていた。
その復帰、第一戦目の出来事である。

MWSシリーズ4C
敵は彼女一人に対して二体、そういう能力であった。
精神的に弱っていたわけではなく、ほぼ万全の状態であったが
能力を使わない彼女はほぼ体術頼みになる。
敵は数的有利を生かし、彼女を追い詰めそして勝った。
敗北の夜は長く、彼女は犯され続けた。

MWN第二弾、第八戦は後日談もあるのでもう少し続きます。
明日、更新予定です。
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