FC2ブログ

スポンサーサイト --年--月--日 スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

魔術学徒アリス4製作中です 6 2013年11月06日 雑記 トラックバック:0コメント:0

FFF本_p06s

FFF本。
内容は異種姦と強制エッチの2本立予定。
加えてリョナっぽく状態異常イラストを載せようと思っています。
今回はほぼ全裸のページをアップしましたが、着衣でのシーンが多くなります。

追記はまどマギ劇場版の感想

叛逆見ました。
見る前は救いのない終わり方になると聞いていたので不安でした。

最初の戦い。
懐かしさと久しぶりに見る動くまどかたちに感動。
ナイトメアを閉じ込めた後のまどか登場シーンは可愛すぎ、
まどかの魅力を改めて感じました。

ほむら登場。
先生のキチ化が妙に怖くて、これから先の展開に不安。
眼鏡ほむは違和感アリアリ、というのもテレビ版10話のほむ視点を知っていれば皆そうなるような。

OP。
コネクトほどの感動はなかったですが、サビのダンスとほむらの描写は今も頭から離れない。
ここが涙腺の山場でした・・・。
これから先の展開に不安。

5人戦闘。
プエラ・マギ・ホーリーカルテット?はわらた。
変身シーンは嬉しかったんですが、ダンスはそこまで可愛くなかった印象。
戦闘がたっぷり見れてよかった、そんなとこ。

ほむあん。
杏子はやっぱ良い子だなー。
少し退屈な描写・・・先の展開が読めてしまったからかな。
それでもシャフトしてるなーと楽しめた。

マミほむ。
ほむらのスタイリッシュティータイムは可愛い。
まだ戦闘あるの!?という印象、俺得。
マミさんはその強さっぷりに劇場版始まってからストップ高。
なんというか、ここはマミさんのアピールポイントだったに違いない。
アニメ版3話からの汚名を晴らすかのようなスタイリッシュシーンの数々。
そして最後の最後に残像攻撃。
杏子の師匠というのも伊達ではなかったのですねー。

さやほむ。
さやかかっけぇ!!
劇場版で一番株をあげたのは彼女のような気がする。
等身大のJCとしてアニメ版随一の功労者と名高い・・・と思う彼女。
当初はヒロインすぎて「さやかマギカ」なんて言われてましたよね。
そんな彼女が成長、というか人が代わりほむらと対峙する。
今思えばすべてを知ったからこそのセリフですが、
ファンサービス的な色の強い劇場版がここから物語的に面白くなってきた気がする。

まどほむ。
ここは色々と考えさせられてよかった。
まどかの本音を聞けて、ほむら的には救われた部分もあったのではないかな。
結果的には後悔の念のほうが大きそうですが。

ほむキュウ。
オサレシーンの数々、知り合いはここで寝ちゃったらしいですが確かに退屈。
ただ、劇団犬カレーさんの想像力や表現の豊富さに感嘆した。
つまり犬カレー無双、ドヤァ。
キュウべぇがボコられる様はすごくよかった。

魔女戦。
ほむら魔女化、総力戦!みたいで楽しめた。
ワルプルギスを知らず、ぬるいナイトメア相手の戦いばかりでその強さに驚いていたように感じた。
マミさんはやはり豆腐メンタル、一番しっかりしなきゃだめだろw 可愛かった。
戦闘開始、杏子の本音を聞けてファン歓喜。
魔女の手下もでてきて視覚的に楽しめた。

叛逆。
てっきりここがラストだと思って見てた・・・ら、あの展開。
取り込まれていくなか、ここが希望を失っちゃうシーンなのかなーと冷静に見てた。
「愛よ!」ついにでたー!もう笑うしかなかった。
変態ほむちゃん公式化ですねーー!

ラスト。
書き換えられた世界、さやかの記憶も書き換えられる。
さやか生き返ったんだ・・・よかったじゃん、とここらへんはボーっとして見てた。
杏子は元に戻ってしまうのかな?と思いきや、さやあん継続。
まどか転入、ほむらに対する周囲の反応が居た堪れない。

エピローグ。
ボロボロのキュウべぇ、いいぞもっとやれ。
ほむらが誰を、どんな言葉を待っていたのかなーとか色々考える。
終わり方がアニメ版と同じで何かイイなーと思いました。

総感。
自覚出来ないほど面白かったです。
面白いと感じることができず、こうして一度見た映画を頭で再現しながら感想を書く。
普通の作品なら出来ないです。
ちょっと犬カレー無双が強かったり、まどマギっぽくないオサレ感が鼻をつきましたが
戦闘も多く、アニメの劇場版としては申し分ない面白さとサービス心の豊富さだったと思います。

結果、ほむらは孤立。
まどかは家族、さやかは杏子(上条?)、マミはベベというように幸せな生活を再スタートさせました。
そこは魔女の結界内でもなく、直接的な管理者はいないと思われます。
つまりハッピーエンド。
OPからして、ほむらのつくられた世界でまどかたちが輝きを放ちながら踊る、
作られた舞台・・・世界のように投げられた感もありますが、それは一度まどかがしちゃったので今更感。
悲惨なのは一~四巡目の世界に戻ることだし。
それでいいのか?って問いかけたところで不幸を被らないキャラを作ることは難しい。
某所では「キュウべぇを支配下に置いたことがポイント」とありましたが、確かに大きいと思います。
vsインキュベーターとしての終わり方なら最高級のエンド。

世界は 数人のJCの都合がいいように書き換えられたが 救われた!

魔獣自体はでてくるので、おそらくはキュウべぇが人海戦術で囮になり、
悪魔ほむがぶち殺していると予想。

ほむほむ。
彼女自身が自分の感情に気づき、最適解を見つけた結果のコレなので問題はない。
本音が垣間見れるシーンがいくつかありましたが、
まどか覚醒は敵対と世界再編の可能性があるためなんとか阻止したいところ。
エピローグで恐らくはまどかを待っていたと安直に思うのですが、
どんな言葉をかけて欲しかったのか。
やさしいまどかの片鱗に触れたかっただけならどんな言葉でもいいのかなー。

何にせよ面白かったです。
アニメ二期はよ!

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック URL
http://mosimoco.blog115.fc2.com/tb.php/1131-f4d49a99
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。